2010年06月29日

いじめ?立派な犯罪じゃない。



いじめで裸の動画 校長が謝罪


http://<wbr/>news.mi<wbr/>xi.jp/v<wbr/>iew_new<wbr/>s.pl?id<wbr/>=125896<wbr/>8&media<wbr/>_id=2


いじめって、立派な犯罪よ。


それを、“いじめ”で片づけてしまうのはどうかと思うの。


身体的苦痛もさることながら、精神的苦痛も計り知れない。


昔、いじめにあっていたから分かるのよ。


でも、今思えば、あれは犯罪だわ。


しかも集団でやってくるものだから、こっちはあがなえきれないのよね。


それに、学校は何にもしてくれない。


結局“いじめ”という認識から抜けてくれないので、いじめとして片づけられてしまう。


こちとは、損害賠償でも請求したいわ。


今日のニュースだってそう。


実際のところ、“いじめ”と言っていいの?


暴行、傷害、強制わいせつ、場合によっては強姦罪・・・


ちょっと考えただけで、これぐらい罪状があがってきそうなものよね。


でも、それらは全て“いじめ”として昇華されてしまう。


“いじめ”ということになってしまうと、


とどのつまり学校内の問題として処理されてしまう。


加害者への社会的制裁なんか全く期待できない。


世間に公表されることもないでしょうね。


今回は、被害者側の保護者が警察に被害届を提出したことから、


明るみにでたようだけど、


保護者は今回の出来事をちゃんと“犯罪”という認識をしたようね。


学校側は相変わらず“いじめ”という認識らしいけど。


「“いじめ”はいけない」


なんてよく言うけど、何でダメなのか、ちゃんと教えているのかしら。


アタシに言わせれば、“いじめ”=“罪”なんだか、


しっかりと、「いじめによる罪の意識」をしっかり認識させるべきだと思うの。


場合によっては、社会的制裁も辞さないくらいの態度で。


そもそもいじめている側にとっちゃ、罪の意識なんかこれっぽっちもないんだから、


その教育から始めるべきなんじゃないかしらね?


ま、アタシだったら、その加害者連中5人を全部始末しちゃうけど。



  

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2010年06月27日

疲れと萌えの関係?



相変わらず疲れは取れない。


ここ最近、毎晩の様にお酒を飲んでいるから?


そのお供は、基本スナック菓子かチョコレートだから?


そういえば、最近“肉”を食べてないわね。


タンパク質は“SAVAS(プロテイン飲料)”で補って、


野菜関係も伊藤園“一日野菜”を飲んで何とかしていたりするけど、


ちゃんとした食事?はあまりとっていないかも。


朝も、何となくで済ましちゃったり、


昼はインスタントラーメンとパンが定番になっちゃった。


でもまあ、計算してみるとね、


カロリー摂取量だけはちゃんと満たしているみたい。


でも、この疲れは何?


ひょっとしたら、精神的なものかも。


耳の病気も相まって、ちょっと精神不安定気味なのかな?


リラックスできる時があまりないというか。


そもそもリラックスする方法が見あたらないというか。


基本的に“冷めた”性格だから、


いわゆる娯楽というものにあまり前向きになれない。


よっぽど熱中しない限り。


やっている途中で、その先にあるものをある程度予想してしまうのね。


だから、つまらなくなっちゃう。


昔だったら、


例えば“内村プロデュース”や“ぷっすま”を見て大笑いしたり、


ゲームだったら、“GEARS OF WAR”、“DEADRISING”、


もちろん、エロゲーもちょくちょくやった。


けど今はそんなこと一切なくなっちゃって。


お笑い・バラエティは、それこそ本当に「馬鹿馬鹿しい」みたいな。


昔ほど面白いと思えなくなっちゃったというのもあるけど、


○○芸人とか××芸人とか、それこそがアホらしい。


体当たりで、一発勝負!みたいなノリが好きだったんだけどね、


そう考えてみれば“内村プロデュース”は秀逸だったわ。


ゲーム?『メタルマックス3』の発売を待ちわびているところだけど、


それ以外はとくに。


エロゲーもなおさら。そっちは、ホント冷めた。


それはこれまでの人生が物語っている。


ありやしないと思いつつ、どこかで期待していた。


でもやっぱり、ありやしなかった。


だからもう、どうでもいいと。


冷めたといえば、ニュース番組も。


結局、アタシの力ではどうにもならないし、


期待したところで裏切られるだけ。


批判したところで、だから何?って感じさね。


いっそのこと、もう一回日本がどこかに占領されるか、


それが難しいのであれば、ギリシャみたいに財政破綻でもしたら?


そうすれば、みんな目が覚めるでしょ?


なんてことを考えていたら、それも馬鹿馬鹿しくなっちゃった。


アニメ?


アタシの中でエヴァはもう終わった話のはずなのに、


しつこくリメイクしちゃってるし。


不快に思ったら大変申し訳ないんだけど、


「けいおん」も、なんかねぇって感じなの。


もういいよ・・・、おなかいっぱい。


流行ものが嫌いなタチなんで、ゴメンナサイ。


とね。


なんにせよ、そんな感じなの。


書いている本人が言うのもアレだけど、


かなり窮屈な生活をしているかもしれないわね。


唯一の楽しみが晩酌なんて、退廃的すぎるわ。


必然と熱中するものも、笑うこともなくなった。


だからね、不思議と思ったの。


あれほど、何かに萌えている連中が“キモイ”(昔はアタシもそうだったから、余計にね)と


距離を置いていたのに、連中は連中で幸せなんだろうな・・・って。


つまり、萌えることによって、精神的安定を得ているわけなんじゃない?


それって幸せなことだと思うのよ。


どっかの元首相のセリフじゃないけど、


「自分を客観的に見る」ことができちゃったおかげで


何にでも冷めちゃう性格になっちゃっって、


アタシはどうしたらいいんだろ?


多少そういうところを復活させれば、疲れもなくなりそうな気がするんだけど。


まず、そんな性格を直すことが優先かしら。



  

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2010年06月26日

痛車



なーんか、抜け殻みたいに、気力が湧かない。


晩ご飯もどうしようかと思ったけど、


結局作るのが面倒くさくて、


チューハイ&ビスケットという始末。


そりゃ、立ちくらみもするわ。


かといって、何か強烈に食べたい!ってモノもないし。


お腹は空いているんだけど、惰性で食べてるってところ。


でも、不思議なことに毎日の日課は続けているの。


だって、止めちゃうとそれはそれで気になってしょうがない。


例え疲れていようと、お腹が空いていようと


やり遂げるアタシはまだ立派なのかな?


「怪物王女」再びアニメ化!今冬発売13巻限定版DVDで


http://<wbr/>news.mi<wbr/>xi.jp/v<wbr/>iew_new<wbr/>s.pl?id<wbr/>=125579<wbr/>5&media<wbr/>_id=86


クルマのデザイン、変えてしまおうかしら。


なんかね、最近ね、結構派手なの多くなってきたなぁって思っちゃうの。


元ネタがやっぱり、色鮮やかなものが多いから必然的にそうなっちゃうのかもしれないけど、


そう考えると、アタシの『HMI-MCV21X』はちょっと地味かなぁなんて思ったりする。


別に、今のデザインに不満はないのだけど、


もうちょっとインパクトがあるとウレシイかなって気もする。


といっても、一般的に考えれば、


あんだけ貼ってある時点で十分インパクトはあるんだけど。


ま、『怪物王女』をテーマに選んだ時点で、原画の関係などで


なかなか難しいことは承知していたんだけど。


それでも、結構やりきった感じはあったの。


今年に入って、ルーフも貼って、


これ以上やるところはないわよね、って思っていたの。


でも他の痛車を色々見るとね、


特に背景がグラフィカルで格好良いなぁって思うようになっちゃって。


今年貼った時に、黒のラインは入れてもらったけど、


他に何かやりようはないかなぁなんて悩んじゃって。


今思っているのは、フロントドアのメッセージを剥がして


フロントフェンダーからリアフェンダーにかけて何かライン的なものを入れるか、


それとも、メッセージはそのままに、やはりフロントフェンダーのタイヤ周りから


血しぶきみたいなものを貼っていくか。


あと、トランクの部分も、今のロゴを剥がして、


何か別のものを貼ろうかなんて考えてるんだけど。


いかんせん、グラフィックソフトがもっと使いこなせたら、


多少無理な図柄でも修正することができそうなんだけど。


そこか一番のネックかな。


結局、今のやつだって、本からスキャンして慣れないPhotshopで切り抜いて、


そのまま貼ったって感じだから。


なんか凝ったことができたらいいんだけど。


そうすると、デザイナーに依頼するとかなって、費用がかさみそう。


同級生のイラストレーター(通称:画伯)は、


「10万でやってやるよ」なんて言ってたけど、


ちょっとかかりすぎじゃない?


だったら、自分で何とかするわ。


とにかくデザインだけよ、悩みは。


貼るのはいつものところでお願いすれば良いんだから。


うーん、どうしましょ。



  

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2010年06月25日

新しいフォーメーション



オーディオ優位の布陣。


ガラステーブルもパソコンのサイドにおいて、


ソファも、どかしちゃった。


こうすれば、デスクトップでテレビを見ながら、


ノートパソコンでエクササイズの映像を見ることができるわね。


今日この布陣で初めて朝を迎えたけど、なかなか快適。


これだったら、テレビはいらないなぁ・・・。



  

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2010年06月24日

やっぱり、テレビは必要だった。



結局ね、朝エクササイズをするのにテレビは必要だったわけ。


だけど、普通にテレビを購入したところで、


使い方はこれまでと変わらないわけだし、


だったら、パソコンでテレビを見られるようにすればいいじゃん!


なんて、昨日ヤマダ電機へ行って相談したところなんだけどね。


ちなみに、アタシがよく行くヤマダ電機は、昔のホームグラウンド。


だから、結構相談&ムリが利いたりするのよね。


最近、社内事情でムリができないみたいだけど、


それは、かつて内部にいた人間だから、


何故かよく分かるんでそれ以上は突っ込まない。


それでなくても、気兼ねなく何でも相談できるのは貴重。


PC関係は特にね。


最初はね、東芝のレグザあたりにしようかなぁと思って、


ヤマダに行ってきたの。


でも、レグザって最近発売されたばかりじゃない。


レグザってね、発売してちょっとすると


びっくりするぐらい値下がりするのよ。


だから、今買うのは得策じゃないって思ったわけ。


そこで、


「パソコンでテレビを見られるようにしたらどうか」


って話をしたんだけど、


「いくらつなぎというでも、


 パソコンでテレビを見られるようにするのは、


 なんかモッタイナイんじゃない?


 どうせテレビを買ったら使わなくなるんだし」


という話になって、


「やっぱり我慢しよ」


でも、よく考えたら今度入院する訳じゃない。


だったら、パソコンでテレビが見られるようにすればいいじゃない。


病室でお金払って、テレビを見るのもバカバカしいし、


どうせパソコンは持ち込むんだから。


ということは、USBでなければ意味は無いわね。


ノートパソコンでも使えなきゃいけないから。


かといって、録画・編集機能は別に。


見られれば良いんだから。


というわけで、買ったのはバッファローの安いヤツ。


これで十分。


でも、なんかテレビ愛知受信レベルが極端に低いのよね。


アタシのアパートケーブルで来ているハズなのにねぇ。



  

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2010年06月23日

そして



入金はまだだけど、今日発送しちゃった『KURO』。


つい、一週間前は『KURO』を売却するなんて考えもしなかったけど、


いったい思いこんだら、行動は素早かったわね、アタシ。


だって、早く無くさないと、なんか後悔しちゃいそうでイヤなのよ。


というわけで、昨日お友達に手伝ってもらって梱包。


本当だったら、今日、クロネコヤマトに集荷してもらおうとしたけど、


昨日の夜電話したら、今日はムリ!っていわれて、


仕方がないから、アタシの『WINDOM』に積んで


営業所まで持っていったわ。


にしても、さすが『WINDOM』。


ちゃんと乗るんですもの。ちょっと工夫が必要だったけど。


やっぱり“ラージセダン”は違うわ。


病院に行く前に、発送手続きを完了する。


ちょっと、ヤマトの営業所で一悶着あったけど、


無事に発送することができたわ。


あとは、ちゃんと相手に届いて、動作することを祈るだけ。


梱包はしっかりしたから、


輸送中に壊れるってことはないと思うんだけど。


元箱がナイから、なおさら不安。


ま、大丈夫よね。


こうして日記を書いているあいだ、


『KURO』がなくなって、ぽっかりと空いたスペースを


横目に見ているんだけど、


「その昔、ここに『KURO』があったのよね」


って、スゴク昔の話みたいになっちゃってる。


しばらく、TVのない生活が続くけど、


何とかそれを当たり前の状態にして、


とりあえず退院するまでは、このままにしようかと思う。



  

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2010年06月22日

テレビのない生活



http://<wbr/>news.mi<wbr/>xi.jp/v<wbr/>iew_new<wbr/>s.pl?id<wbr/>=125127<wbr/>8&media<wbr/>_id=4


あまり政治に関しては、口をだしたくなかったのだけど、


いい加減、バカバカしくなってきたので、ちょっとお話ししてみることにする。


ギリシャの財政危機を目の当たりにして、


日本もいよいよヤバイかもよ?というのが正直なところ。


故に管首相は、「超党派で議論を行いたい」と提案している割には、


自民党をはじめとして、ほぼすべての政党がそっぽを向いてしまった。


日本の財政危機ってもはや国難だと思うんだけど、


その国難に対して、一致結束して問題解決に当たるのが普通じゃない?


なのに、どの政党も足の引っ張り合い。


財政再建も政争の具になっちゃって、議論すらされないのはもはや異常。


そもそも、財政危機に陥れた一番の責任政党である自民党が


その責任をすべて民主党に押しつけようとする姿は、呆れかえってしまうわ。


「バラまき、バラまき」って、そのバラまきを連発したのはどこのどいつかしら?


「政治と金」だって、そもそも自民党だって同じコトじゃない。


むしろ、自民党が一番ひどかったのではなくて?


それすらも、棚に上げて何かあれば、「政治と金」。


結局、今の自民党って、建設的な議論を提案しても、


んなことはさしおいて、「バラまき」批判、「政治と金」問題をとりあげて、


揚げ足取ることばっかりやってるんじゃないの。


だから、いつまでたっても、支持率が上がらないのよ。


小泉jrもにたような話しかしないしね。


もっとも、2000年に入って一番の悪人は小泉のような気もするけど。


引っかき回すだけ引っかき回して、自民党総裁の任期がきたから、首相も辞めるって、


ホント国民をバカにしたような話でしか思えないんだけど。


日本国のことを考えるんだったら、次の衆院選(当時)まで首相を続けるべきじゃなくて?


アタシもムカシは自民党を支持していたんだけどねぇ、


今は民主党を支持せざるを得ないのよ。


とりあえず、政治を前に進めてくれるって意味でね。


本当は、ちゃんとした保守政党があればすぐにそっちを支持したい。


でも、今の日本にはそんなのないし。


「たちあがれ日本」なんかすげぇ微妙。たぶん、アレ皆落ちるわよ。


「新党改革」も何がしたいかわからないし。


バカな話、筋が通っている考えると、「社民党」と「共産党」ぐらいかしらね。


相変わらず、夢の住人だから。


消費税の議論だって、本当はしなきゃいけないのよ。


これ以上、税収は期待できないんだから。


だから、ある意味、管首相の言い分もわかる。


ところが、一斉に「反対!反対!」でしょ。


議論すら許されない。


かといって、打ち出の小槌なんかあるわけないし、


社会保障費と医療費のなおいっそうの増大は目に見えてる。


税制の抜本改革はしなきゃいけない。


でも、周囲はそれをさせまいと、足のひっぱりあい。


議論は進まない。支出は増える。


こうなれば、近いうちに日本も財政危機に陥るわね(もう陥ってるかもしれないけど)


んで、そのときは、また責任のなすりつけ合いでしょ?


ホント、バカバカしい。


どうして、この直面している国難に一致結束して当たろうと考えてくれないのかしら?


ワールドカップ日本代表も、ひとつになることでカメルーンを撃退したし、


オランダ戦は残念だったけど、1失点でくい止めたじゃない。


みんながひとつになって事に当たれば、日本は結構やる民族なのよ。


それなのに、点でバラバラで。


なおのこと、天皇陛下にお出ましいただいて、その威光の下、政治でもやる?


だったら、一致結束してくれるんじゃない?明治期みたいにさ。


まあ、ともかく今の政界にはホント辟易するわ。


今日の党首討論だって、悪口の言い合いじゃなかったかしら?


どこか討論なのか教えて欲しいわ。


これでさ、もし参院選で民主党が負けたら、また政界が混沌としそう。


そうなれば、日本はますます沈んでいくわね。


明日、アタシの部屋からテレビがなくなります。


『KURO』がなくなる喪失感もさることながら、テレビがなくなることのほうが重いかも。


とっても、昨日話したように、見ているモノといえば、ニュースかスポーツ。


ドラマはくだらないし、映画は見る時間がない。


バラエティはどうでもいい、ワイドショーはバカバカしい。


ちなみに、見るったって、真剣に見ているわけではないのよね。


この前のワールドカップ、日本×オランダ戦だって、


とりあえずそのチャンネルにしただけで、


専ら、BGV(バックグラウンドビデオ)って感じよ。


ということは、それをBGM(バックグラウンドミュージック)に変えてしまえばいいんだけど、


できることなら、ニュースは聞きたいのよ。


さしあたって、一日の世間の動きを把握したいから。


でも、アタシのオーディオ・システム、ラジオチューナーはついているんだけど、


アンテナがへっぽこだから、AMが全然入らない。


こんなんだったら、小さいラジカセでも買ってこようかしら?なんて思っちゃうんだけど、


それももったいないような気がするし・・・。


そこで、インターネットラジオなんてどうだろうという思ったのよね。


すなわち、iPhoneをインターネットラジオの受信端末にして、


mrantzのiPodレシーバーにBluetoothでぶっ飛ばして、オーディオシステムで鳴らすと。


そこで、iPhoneにイントールしたのが、『ClockRadio』というアプリ。


115円と安価で、『SHOUTcast』からチャンネルを拾うんだけど、


何せアホみたいにチャンネルがあるんで、訳が分からない。


あと当然(?)のコトながら音楽中心なので、MCがないのもちょっと・・・。


仮にあったとしても、外国語ばかりダヨネ。


それと、さっき『vTunerRadio』なるものとインストールしてみたの。


こっちは日本語対応だから、まだ試聴してないけど、良いかもしれないわ。


さしあたって、今朝は『Kikeru radio』から『超!A&G』を聴いていたの。


ニュースはなかったけど、MCがあるからよし。


ところがね、ちょっとショックなことがあって、


今日『iOS4』が公開されたでしょ?


だから、さっそくアップグレードしたんだけど、


もともとインストールしてあったアプリのいくつかに不具合が発生するの。


起動しなかったり、突然落ちたり。


再インストールすることで何とかなるモノもあったけど、


『Kikeru radio』は、そもそも『iOS4』に対応してないらしくて、超ショック!


早いところ、アップデートして欲しいわ。


とりあえず、それまでは他のインターネットラジオで凌ごうかしら。


そうして、テレビのない生活があたりまえになったら、


わざわざテレビを買う必要もなくなるから、一石二鳥なような気がするんだけどね。


本当は、東海地方でも、IPサイマル放送してくれればいいんだけど。



  

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2010年06月21日

パイオニアプラズマディスプレイ『KURO』を手放すとき



一昨日の日記のあと。


「やっぱり、手放してしまおう!」


ということになったの。


問題は売却方法だけど、頼りはやっぱり「Yahoo!オークション」よね。


ただ、どうやって発送するかがネックなんだけど。


だから、その前に、あるところに相談。


もし、そこから売却できたら、梱包とかあんまり困ることないじゃない。


でもやっぱり急な話だから、


やっぱりそんなにカンタンに買い手が見つかるわけもなく。


条件もね、30~35万円だから、


ちょっと厳しいかなぁ・・、なんてね。


とりあえず、そのルートも考えつつ、Yahoo!オークションにも出してみましょ、


ということで翌日(昨日)の朝、『KURO』最後の撮影会。


原稿は会社で書いて、そのまま出品しちゃえばいいやなんて考えていたの。


それで、出品完了したのが昨日の午後7時頃。


ま、一週間ぐらい流して、せめて30万ぐらいで落とされればいいかなぁなんて、


昨日、近所のヤマナカで偶然出くわした、よpにゃんと話していたり。


出品したばかりだから、じょじょに注目されていく感じかなぁって思っていたら、


出品当初から、アクセスが殺到、ウォッチリストもかなりの数入れられて。


25万円スタート、35万即決でだしたら、さっき落札されちゃった。


全く思いもよらなかったから、こっちはどうしたらいいの?ってな感じ。


とりあえず、連絡しなきゃいけないでしょ?


梱包も誰かに手伝ってもらわないといけないし、


発送方法も考えないといけない。


さしあたって、クロネコヤマトに依頼する予定だけどね。


落札者と相談して決めるわ。


なんてことはこれから考えるとして、


しばらくテレビのない生活が始まるわ。


そもそも、アタシにテレビは必要なのかしら?って問いがあるんだけど。


結局『KURO』を買ったのは、


「パイオニア最後のプラズマディスプレイ」


だったから。


もともと、パイオニアのプラズマは持っていたのよ。


『PDP-436HD』(43型)ってモデル。


HDMI端子が一系統しかないって不満はあったけど、


それ以外は概ね満足していたわ。


正直、50型って大きすぎたのよ。


アタシの部屋の写真を見てもらえば分かるかもしれないけど、


両サイドの『S-LH5』が、テレビのスピーカーとかぶっちゃうのよ。


でも、チョイ前だしの、首振りで、画面にはかぶらないようにした。


設置して、画像をみて初めての感想といえば、


「大きいな・・・」程度。


“すごく綺麗!!”みたいな感動はなかったわ。


だって、見るものっていったら基本ニュースなんだもの。


あとスポーツ?


そういえば、ゲームやってたときはちょっと感動したかも。


でも、『436』と比べて、すげぇ!!っていうようなものはなかったわ。


つまり、画質に関しては買い換える必要なんてなかったのよね。


音も、『436』はそこそこ良かったし。


んじゃ、どうして買い換えたりしたんだ!


なんていわれりゃ、


結局「(パイオニア)最後のプラズマ」だからということに帰結してしまうわ。


とどのつまり、見栄よ、見栄。


ONKYOの定価50万もする


ユニバーサルプレーヤー『RDV-1.1』を買ったのも、やっぱり見栄。


音が気に入らないって、半年で手放しちゃった。


そもそも、そこまでオーディオ&ビジュアルに浸ってなかったから。


だから、ビジュアル系は全部おさらばしていただいたの。


アニメだって、とりあえず見ることができればいいし。


そもそもソフトもはいちゃらばいしてもらったから(『怪物王女』は別だけど)。


残っているアニメ・ソフトのはLDぐらい。


それを、『KURO』で見て感動するワケでもないし。


ここへきて、『相対性理論』を掘り起こしちゃったら、


オーディオに目覚めちゃって。


結局、「聴きたい!」ソフトがなかったから、


オーディオもビジュアルもおざなり(仕事は別)だったわけ。


でも、こればっかりは、ホント、良い音で聴きたい!!って思うようになって、


それこそ、謎のDACやら、


光学固定のCDトランスポート(実際はプレーヤー)を買ってみたり、


アクセサリーにはあまり手を出さなかったのに、カーボン買ってみたり。


んなコトしているうちに、『EXITTUNES』系にはまりだして、


「いろは唄」やら「炉心融解」やら。


もし、ビジュアルでもそんなモノがあったら、目覚めたかもしれないけど、


そこまでして見たいモノはないし、そうなれば『KURO』なんか宝の持ち腐れよね。


だから、手放すことにした。


AV機器専門店の店員やってるくせに、


ビジュアルなんかどうでもいいって笑っちゃうわよね。


でもね、正直、シアターの音の良さとかって全然分からないの。


だって、比較のしようがないから。


比較しようとすると、それこそ大がかりな入れ替えが必要になっちゃう。


プロジェクターだってそうじゃない。


オーディオはそんなことないんだけどね。


というわけで、アタシんちから『KURO』がなくなります。


後釜はどうしよう、東芝あたりねらってみるかな。


安いし、LANHDD対応だし。



  

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2010年06月19日

お金がない!!



耳の病気が悪化して、毎日のように病院に行かないといけなくなっちゃった。


土日も例外じゃないの。


診察はしないけど、抗生剤の点滴はしなきゃいけないということで、


今日も元気(?)に点滴を受けに病院へ。


そうすると、なんだかんだ言って少なくとも1000円はかかる。


その後の入院・手術で保険が下りることを考慮しても、


お金は先に払わなければならないから、やっぱり痛い。


それでなくても、昨日市民・県民税の納入通知書がやってきて、


6月末までに39,000円用意しなくちゃいけない。


これまでも、借金の支払いなどでぎりぎりの生活をしていたから、


どうやって捻出しようか頭を抱えている状態。


さしあたって、クレカの支払いを一ヶ月ぶっ飛ばさないといけないかも。


とりあえず、来月ボーナスが入ってくるから、それで何とか凌げるかなってところ。


そのボーナスも、ほとんど借金の返済に飛んじゃう。


借金自体は、減っていると思うんだけど、なかなかなくならないのは、


やっぱり思いつきで色々買っているからかな。パソコンとか。


あと、突然の支出?


税金は仕方ないけど、昨年末に起こしたクルマの自損事故がとても痛い。


さらに、今年に入って、パワーウィンドウは壊れちゃうし。


クルマの税金は、資産を処分して捻出したし。


あと、もしものためにとっておいた虎の子の5万円も、


おとんが必要だからって、そっちにまわしちゃって。


返してくれるみたいだけど、いつになることか分からないから、アテにもできない。


もし、それを返してくれるんだったら、まず税金の支払いにまわしちゃうけどね。


資産の売却って言っても、もう売るものはないわよ。


オーディオ・システムだけは絶対手放したくないから、


手放すとすれば、『KURO』かな・・・?


なんて思っちゃったりもするけど。


そうなると、TVがなくなるからちょっと不便。


会社に借金してまで買ったのにねぇ。


それにまだ返済しきってない(大爆笑)


結局、見栄でしかなかったわけだ。


綺麗なのは間違いないんだけど、


普段見るものがニュースとかじゃ、意味ないでしょ。


アニメだって、ろくに見ないんだから。


どうだろ、後釜も考慮して25~30万だったらいいかも(笑)


※すげぇ、現実的


どなたか、お手を挙げる方はいらっいませんか?



  

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2010年06月17日

水のいらない



切ってしまった以上、洗髪ができない。


というわけで、教えてもらった


「水のいらないシャンプー」を買ってみたの。


この季節に、洗髪ができないってホント最悪。


使ってみた感想なんだけど、


う~ん、何とも言えない。


キレイになっているのかなってないのか・・・。


でも、何もしないよりはマシだし。


あ~あ、早く手術して欲しいなぁ・・・。



  

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2010年06月16日

緊急手術



先週末から、外観でも分かっちゃうぐらい、


右耳の後ろが腫れてきたの。


さわるとメチャメチャ痛い。


アタシ、メガネっ娘なんだけど、


メガネの蔓が当たっただけも痛ひ。


とりあえず、痛み止めで誤魔化していたんだけど・・・。


今日は、手術前の検査日。


検査に入る前に、診察。


いつものように、耳の中を吸飲して膿をだして、


ひと通り終わったところで、相談してみた。


すると・・・。


なんと、「耳の中(中耳)に溜まりきらなかった膿が、


耳の外にでちゃって、そこ(耳の裏)に溜まっちゃってる状態」


だというのよ。


加えて、「これは、よろしくない」とまで言われちゃって、


検査終了後、切開して膿を出すことになっちゃった。


切開・・・。


イヤな響き。


検査には、CTスキャンを含まれているから、


中耳の状態も確認できるってわけ。


だから、その上で切開をするんだけど、


やっぱり、局部麻酔よね。


局部麻酔って、苦手なのよ。


本当に痛くないのかなぁ・・・って、不安が。


検査を終えて、再び診察室へ。


見せてもらったCTスキャンを見ると、


右の中耳に全く空洞がないのが分かる。


そして、腫れているところも、


中耳と同じ色で染まっちゃってるのよね。


つまり、膿が溜まっている訳。


というわけで、緊急手術。


医者が「メス」と「麻酔」を用意するように看護士に指示する声が


聞こえたんだけど、


「ああ、いよいよだぁ・・・」


ちょっと、緊張。


まず、数カ所に麻酔を打つ。


耳の後ろだから、当然、アタシからその様子を見ることはできない。


でも、耳でしょ。


すっごい響くのよ。


でも、何やってるかわかんない。


途中、「吸飲、0(ゼロ)下さい」と医者の指示が飛んだから、


切開して、吸飲して、ってなことをやってるんだと思う。


麻酔は効いているから、思ったより痛くなかったわ。


でも、時々、ズキーン!ってくるのは、正直にダメって申告。


ホント、緊張しっぱなしよ。


ある程度吸飲が終わったら、


切開したところにガーゼを詰めて終了。


本当は縫合するんだけど、また膿がでたら意味がないから、


切開したままにするんだって。


おかげさまで、


しばらく毎日通わないといけなくなっちゃったんだけど。


でも、そのガーゼを詰めるってのが一番痛かった。


そればっかりは、


「頑張って(我慢してね)」って言われちゃった。


切ったところをガーゼで覆って、手術は終わり。


だけど、抗生剤を点滴するってことで、


アタシの診察&処置はまだまだ続く。


明日も抗生剤を点滴するみたい。


点滴って、暇よねぇ。


幸い、今日は寝ることができたからよかったけど、


明日はどうなんだろ?


それはともかく、耳にガーゼって事は、


髪の毛が洗えないじゃない。


今日は、たまたま朝にお風呂入ったけど、


今後はどうしたらいいの?



  

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2010年06月14日

妄想力



一頃に比べて著しく低下しているみたい。


アラサーにもなって、妄想も何もないんだけど。


気が付いたら、同級生たちはどんどん結婚しているし。


アタシは結局、ひとりのまま。


別に不自由しているわけでもないし、焦っているわけでもない。


このまま独りでもいいかなってって思っているぐらいだし。


ただ、親はあまりよく思っていないみたいなんだけどね。


一応、アタシ長男だから。


それはともかくとして、どうしてそうなっちゃたかっていうと、


とどのつまり、先に述べたように、


そーゆーことに冷め切っちゃったからなのよね。


妄想したからといって、それが現実になるわけでもないし、


現実に戻されたとたん、虚しさが残るだけだから、


だったら、妄想してもしょうがないじゃない。


それこそ、中学~高校生の頃は凄かったわ。


お年頃というのもあったけど、何よりも“未来”があった。


「もしかしたら、アタシもそんな体験ができるかもしれない」


ときメモ・同級生をはじめとしたギャルゲー・エロゲーにはまったのもその頃。


ただ、エロゲーに関しては、まだパソコンを持っていなかったから、


エロゲーを題材にした小説を購入することで補完。


キャロットノベルス、パラダイムノベルスはしこたま買っていたわね。


加えて、年齢を偽って、それ系のエロアニメをレンタルしてみたり。


とにかく変な意味で一生懸命だったわ。


そうすることで知識だけはいっちょまえに蓄えられていって、


さて現実ともなると、その影響(?)もあって、楽観的だったの。


というのも、当時のアタシってキャラクターとしては突出していたから、


どーんと構えていれば、そういう機会が巡ってくるのではないかと思っていたの。


だって『事実は小説より奇なり』っていうじゃない。


当時のアタシはそれを本気で信じていたの。


で、やらしいことにそんな出来事が本当に起こっちゃったんだから、さあ大変。


アタシはその機会を何とかモノにしようとアレコレ画策。


最初のうちは、上手くいっているように思えたわ。


『我が世の春』って感じ。


あくまでも思えただけ。


結局、アタシひとりが空回り、暴走しているだけで、


実を結ぶことはなかったわ。


残ったのは、気まずい空気だけ。


それが、二人の間だけだったら良かったのだけれど、


いったでしょ、アタシのキャラクターが突出しているだけあって、


学年中でヤな雰囲気が充満しちゃって、『人間不信』になっちゃったわけ。


それでも、学校に行っていただけ、まだエライと思う。


何とかアタシの居場所はあったから良かったのね。


それもなかったら、不登校は親が許すわけないから、家出?


さもなければ、死んでいたかも。


でも、それすらできない臆病者だったけどね。


将来に希望がもてなくなったのは、それが始まり。


何も男女関係だけではなく、全てにおいて。


ま、行った先が拙かったのもあるけれども。


今更ながら、あの高校はアタシの将来への希望を全て奪ったわ。


ことに人間関係の構築は本当に苦慮した。


それ故に、だんだんと世の中を冷めてみるようになってしまって、


全てがなんだか馬鹿馬鹿しく思えるようになっちゃった。


今のアタシの性格・考え方というのは、


その高校時代の出来事が起点になっているのは間違いないわ。


だから、「こうなればいいな」と思うことはあっても、


その次に「絶対無理」という四文字熟語が浮かぶのね。


だったら、妄想したってしょうがないじゃない。


妄想するだけ、エネルギーの無駄。


もっとも、妄想できるほどの希望が将来見いだせれば話は別だけど。


でもやっぱり「絶対無理」



  

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2010年06月12日

やっぱり、アタシのオーディオ・システムが一番



今日も会社で試聴会があったの。


アタシが担当だったんだけど、新しい製品カテゴリだったから、


正直、お客さんが来るのかどうか心配だったわ。


モノは、アメリカのオリーブ・メディア社が出した、


2TBの大容量HDDを搭載したデジタル・ミュージック・サーバー『Olive 4HD』。


サーバーと言うからには、そいつに音楽CDを取り込ませて、再生するってコト。


カーナビのミュージックサーバーを思い浮かべていただければ分かりやすいと思うわ。


その高級オーディオ版といったところね。


『Olive 4HD』は、会社に常設展示してあるから何時でも聴くことはできるんだけど、


それを鳴らすための機材は、取り扱い商社が持ってきてくれたの。


PRIMARE製プリアンプ『PRE30』、パワーアンプ『A33.2』と、


イタリアSonusfaber製スピーカー『Liuto』。


機材を送ってくれたのは、昨日だから、今日の本番に備えて昨日セッティングして、


あらかた聴いてみたけど、アタシの好みじゃない。


特にスピーカーがダメ。


アンプのおかげでだいぶスピード感があって良いんだけど、


スピーカーがそのスピードとスケール感に付いていってない。


鳴った瞬間、すぐ下に落っこっちゃうの。聞き手まで届いてない。


そのくせ、高音がきついんで、耳が痛い。


端的に言うと、『堅い』。


アンプはいいと思うんだけどねー。


PRIMAREとSonusfaberの組み合わせが良くないと思う。


そういえば、やっとB&Wの『805Diamond』が届いたんだった。


まだ、エージング(慣らし運転)が完了していないから、


こっちもまだまだ『堅い』。


その真価を発揮するのは、まだちょっと先かな。


とかいいつつ、やっぱり自宅で聴くアタシのシステムが一番だなって気がする。


スピード感、スケール感、申し分なし。


荒っぽいかもしれないけど、解像度も十分。


聴いてて、とっても楽しい。


もう、絶対手放さない。



  

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2010年06月09日

神曲・電波系



ここ最近のリファレンス・ミュージック



昨日、会社にいらっしゃった元パイオニア関係者の前でも、平然と聴いていたわ。


連中は、予価100万円のデジタルアンプを持ち込んで、


評価して欲しいっていうことだったんだけど、


アタシは、アタシなりに評価させて良かったわ。


なかなか良かったけどね。


でも、値段が高すぎるわよ。


アタシは、今のシステムで十分だけどね。


そうそう、この前もちょっと話したけど、


最近、音楽を聴く楽しさが分かってきたのよね。


これまでは、“音が良いか悪いか“という、どうでもいい理由でソフトを選んでいたわけ。


少なくともオーディ専門店の店員なんだから、


コレぐらいは聴いておかないと・知っておかないと


なんて、全く興味がないくせに、ジャズやクラシックのソフトを買ってみたり、聴いてみたり。


でも、そんなの結局お蔵入りよ。


会社では聴くかもしれないけど、自宅じゃ全く聴かない。


否、聴きたくもないわ。あんな退屈な音楽。


そこで、多少興味があって、なおかつ音が良いんじゃないかというような音楽、


もっとも、邦楽に限ってだけど、


ということで、稲垣潤一「男と女」シリーズや


徳永英明「VOCALIST」も買ってみたけど、やっぱり退屈。


何曲かは、「おっ」と思えるものもあったけど、通しで聴くことはほとんどないわね。


とどもつまり、ソフト選びから間違っているのかもしれないわね。


自分が本当に聴きたい!って基準で選んでないから。


そこで出会ったのが「相対性理論」。


彼女らの良いところは“インディーズ”であること。


だから、きっきアタシの琴線に触れたのね。


そのすべてに。


ヴォーカルの「やくしまるひろこ」嬢の声ももちろん、


歌詞と曲がアタシを引きつけるの。


あっというまに、アタシのお気に入りになっちゃった。


そして、それに続く形になったのが、


今日、紹介した「いろは唄」。


いわゆる「神曲(かみきょく)」のひとつらしいんだけど、


これがジャストミート!


そもそも、この唄を引っ張り出したアルバムが


「EXIT TUNES PRESENTS Vocalogenesis」。


オリコン・デイチャート1位を獲得!って見出しに惹かれて何となく購入したけど、


こんなことになろうとは思ってもいなかったわ。


ただ、思ったことは「いろは唄」に限らず、


どの唄も惹かれるモノがあるのよね。


「しねばいいのに」は、ちょっとにやけちゃったけど。


とどのつまり、ニコニコ動画やYoutubeで発表された“アマチュア(?)”な曲だけに、


やりたいことやっているって感じがするの。


アタシがかつて好きだった、ミスチルも槇原も最近は時代に迎合した曲ばかり発表して、


“痛快さ”が全然ないのよね。聴いているだけでムカムカする。


どうして、そんなキレイゴトを並べたいのかしら?


それだけじゃない、最近のメジャー・アーティストってみんなそうじゃない。


変に「良い歌」作っちゃってさ。馬鹿みたい。


だいたいそんな歌って、すぐ飽きちゃうのよ。


いつでも、何度でも聴きたいと思わない。


アタシに言わせてみれば、そんな曲作っちゃって窮屈なんじゃないの?って。


もっと思いっきり、バカやんなさいよって。


ま、仮に連中が本当にバカやったとしても、アタシはそれを聴きたいと思わないけど。


折角、オーディオシステムがアタシなりに納得できるモノになったんだから、


もっともっと“痛快な”唄が聴きたいのよね。


アニソン・声優系で「水樹奈々」も、「桃井はるこ」も手を出してみたけど、


なんか飽きてきちゃった。


そうなってくると、「神曲」だとか「電波系」になっちゃうかもしれない。








「いろは唄」にあんなにはまっちゃったんで、


「神曲を歌ってみた」っていうアルバムをさっそくアマゾンで注文。


本当は、地元のアニメイトで買ってこようと思ったけど、


なんと今日は休み(テナントとして入っているビルごと休み!)


・・・


もう、何て日なのよ。



  

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2010年06月08日

カーボン万歳



よpにゃんから紹介してもらった、カーボン・インシュレーター。


いただいた「CFRPプレート」を試しにCDトランスポートに敷いたところ、


音像がハッキリして、低音が引き締まって、スピード感が増したのね。


これを、スピーカーの下に敷いたら、どれだけ効果があるのだろう?


って、思ったら、居てもたっても居られなくなってしまって、購入してしまったわ。


購入したのは、スピーカー・インシュレーター用として


『CFRPプレート/インシュレーター用(10.0×25×25)8個入り』と、


アンプ用に


『CFRPプレート/(3.0×60×240)』を2枚。


今日、佐川急便で到着予定だったけど、


営業所止めにしてもらって、仕事を抜け出して取りに行ったのね。


自宅で使う前に、会社のオーディオシステムでちょっと試してみたいなぁと思って。


と、ゆーわけで、会社に展示してあるStirling製『LS3/5a』で試聴。


ソフトはもちろん「いろは唄/銀サク Feat. 鏡音リン」。


もともと、この『LS3/5a』はあまり好きではないスピーカーだったのだけれど、


カーボンを敷くことによって、さっきも言ったんだけど、


音像がものすごくハッキリするの。


音の重心がほぼ両端のスピーカーの真ん中に持ち上がって、


広がりがまし、ボーカルがものすごく聞きやすい。


一緒に聴いていた、常連のお客さんもびっくりしていた。


のっけから違うんですモノ。


こうなると、ますます自宅で聴くのが楽しみになっちゃう。


んで、さっきからずっと聴いているんだけど、


正直、何ともいえない。


もちろん、良い意味でよ。


会社では、AVアクセサリーを売っている割には、


こういうインシュレーターとか、オーディオボードなどの調整材(?)は


実際のところ、その効果は半信半疑なのよ。


いいんじゃないかなぁ?ぐらいにしか考えてなくて。


だから、あまり自分で買おうとしないの。


でも、ここまで露骨に効果があらわれるんだったら、本当に買って良かったって感じる。


さしあたって、今のオーディオ・システムはコレで完成ってところかな?


機材を入れ替えるつもりもないし、これ以上いじりたいとも思わない。


だけど、アタシのシステムが、他のどんなシステムよりも


一番音が良い(好き)♪って言えるわ。



  

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2010年06月07日

新人の取り扱い方



男性が『ラブプラス』に没頭していたら嫌いになる? 女性815人アンケート結果


http://<wbr/>news.mi<wbr/>xi.jp/v<wbr/>iew_new<wbr/>s.pl?id<wbr/>=123379<wbr/>8&media<wbr/>_id=85


たぶん、アタシはやってる最中に、


「おまえは一体、何をやっているんだ?」


て、素に戻っちゃうのと思うのね。


だって、AV見てても、エロゲーやっててもそうだもん。


ときメモにはまっていた中学生時代だったら分からないけど、


今は、そんなこと、どうでもいいわ。


従業員が10人にも満たない、アタシの会社でも新人さんはやってくるもの。


先代より仕えていた大番頭の引退に伴い、女性事務員という名目で、


ハローワークを通じて募集をかけた結果、10人近くの応募があったの。


そして社長が面接を行った結果、アタシよりやや年上の娘が採用されることになって、


一昨日から会社にいらっしゃっているというわけ。


ただ、アタシはその娘をどう扱って良いのか正直、困っているところ。


なまじ年が近いというのもあるじゃない。


それも下ならともかく、上よ上。


年上だけど、会社じゃアタシが先輩。


だけど、そんなタマじゃないし。


さしあたって、放置プレイ。


何かしら機会があれば、色々と話すこともあるだろうけど、


今のところ、どうしたらいいのか、その糸口が見あたらない。


「人見知りが激しい」


というのも程があるというのかしら。


伝え聞くところによると、家はアタシの近所らしい。


そこから話を膨らませるといっても、


そもそもきっかけがないだけに、やっぱり、どうしようもなかったりする。


せめて、姉さんの方から声をかけてくれればいいんだけどね。


アタシの態度もあからさま(?)だから仕方がないかもしれないけど。


ちょっと苦手意識を持っちゃったみたいでね。


とどのつまり、しばらく様子を見ましょってことね。



  

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2010年06月06日

2004年10月14日



十四日


歴史のN先生の研究室。


先生は今年赴任され、何度も述べている様に、


この部屋は皆の溜まり場になればよいと、かなり投資をしている。


パソコン、無線LAN、冷蔵庫・・・。


しかし、裏の目的は例のR嬢と知り合いになる事だった。








この部屋によく後輩のXという女性が訪れる。


実は彼女は、R嬢の友達なのだ。


彼女と仲良くなることによって、R嬢に近づくという目論見だった。


夏休み後が勝負というのは、そういう意味だ。


映画に誘ったというのも、このX嬢である。


そして断られた。


それから彼女との関係はギクシャクしている。


というより、ほとんど無視状態である。








それが今日、あの一件以来初めて目を合わせることになる。


大学が始まって、すれちがっても挨拶もしなかった、


否、目すらも合わせなかったのに。


研究室に偶然にも、彼女が居たのだ。


私はいつもの居候先へ向かったのだが、


鍵がかかっていて入れなかった。


もはや、N研究室は私にとってセカンダリでしかなかった。


彼女が居るかもしれないという予測は、


以前からしていたことであるから、何ら不思議ではなかったが、


朝から居るとは思ってもいなかっただけに、驚きを隠せなかった。


私は部屋に入るなり、開口一番、


「久しぶりだね。」


と声を掛けた。


「そうですね。」


彼女の返事は素っ気ないものだった。


“久しぶり”というのは、色々な意味を込めたものであったが。


学校で見かけるだけであれば、何も久しぶりというわけでもなかろう。


こうして同じ空間で、声を掛け、話をしようとするのが、


要は久しぶりなわけだが、それ以上声を掛ける気になれなかった。


研究室に設置してあるテーブル(作業台みたいなもの)。


予算は先生がだしたが、私と先生が協議した上で購入したものだった。


研究室に入って、手前左のところに私がみんなが使えるようにと、PCが設置してある。


研究室内には無線LANを飛ばしてあるので、


もちろんインターネットだって出来る。


彼女はそこでレポートを作成しているらしかった。


私は彼女の対角線上の反対側に座し、


ノートPCを開き、これもまた同様にレポートに取りかかった。


気まずい空気が流れる。


私は彼女の一挙手一投足に敏感に反応していた。


顔で表すことはなくても、気にせずには居られなかった。


だからといって、出ていく理由もない。


それは彼女とて同じだろう。


しかし、私にとってはその方が


彼女の気持ちがハッキリするので、良かったのかもしれない。


我慢比べに近かった。


しばらくして、レポートに目処がついたのか、


彼女は資料をしまいはじめた。


このまま出ていくのか。








出てはいった。


しかし荷物がそのままだったので、おそらく戻ってくるだろう。


私はその間に窓の外をみた。


居候先の主であるO先生が来ているかどうか確認する為だった。


まだ来ていない。


私はまたしばらくあの空気を味あわなければならないのだろうか。


以外にも早く、彼女は戻ってきた。


今度は何か調べものをしているのだろうか。


やはりPCとにらめっこをしている。








すると、誰かが研究室の扉をノックした。


N先生だろうか。


もう誰でも良かった。


この空気を何とかしてくれる人であれば。











入ってきたのは、後輩のV氏であった。


もちろんX嬢とは面識もあり、友達(?)でもあった。


張りつめていた空気が、一瞬にして和らいだ気がした。


しかしそれはあくまでも、V氏とX嬢の間だけだったと認識している。


私との間には、相変わらず見えない壁がそびえていた。


V氏と話す時の表情は穏やかであるのに、


私と居たあの時間はどうしてあんなにも厳しかったのだろうか。


V氏はそんな彼女を理解したらしく、


「何かあったの?」


と、X嬢に尋ねた。


「最近、良いことなくて、今日も朝からいいことなくてブチギレだし。」















































それは私か。


「朝からいいことがなくて、ブチキレ」ているのは私に対してか。


キレようと、キレまいとそれは彼女の勝手であるが、


しかし、何も本人を目の前にしていうことはあるまい。


どちらかというと、私がキレたいぐらいだった。


もともと2時間目もサボってレポートをやる予定だったが、


居候先も相変わらず閉まっていることもあって、


PCも現状維持のまま、部屋を飛び出した。


次の授業は、森林探索。


外を歩けば何かしら気分が晴れると思ったからだ。








しかし、余計にムカムカしてきたのは言うまでもない。


メールでも送って何かしら、現状を打破しようとも思ったが、


もうどうでもいい心境である。


所詮は、そんなものである。


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まさか、こうしてムカシの日記を読むときがくるとは思わなかったわ。


解説すると、


まず、R嬢というのは、当時『BABYというロリータ・ファッション・ブランドの服を着て


毎日大学に通学していたコ。


しかも、静岡市から新幹線で通学という猛者。


その生き様に惚れたのがアタシ。


X嬢というのは、本文でも説明しているように、R嬢の友達。


N先生は、アタシの学部ので担当教官。


O先生は、今でもつきあいのある大学部での担当教官。


V氏というのは、ちょっと覚えていない。たぶん、アイツだと思うんだけど。


それにしても、なんと遠回りをしていることか。


結局、自分に自信がないが故、何とか他人を巻き込んで、


自己の願望を満たそうとする魂胆ミエミエ。


本当に何をやっているのかしら。


こんなんだったら、空いている時間を使って、体でも鍛えたら良かったんだわ。


といっても、当時の自宅にそんなスペースはなかったのだけど。


でもね、その性格って今も直ってないの。


アタシが傷つくのがイヤだから、二重も三重もクッションをかまして、


自分を守ろうとするの。


そして、絶対的に傷つくって分かったら絶対に手はださない。


アタシが高校時代に身につけた技。


おかげさまで、何とか平穏無事に過ごしているわ。


人よりも、毎日はつまらないかもしれないけど。



  

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2010年06月05日

2004年9月28日



ヤフーオークションで落札したツナギが届く。


その画像は、趣味のページで公開しておくことにて、


冬に向けて一体何を着たらよいのか、迷っているところなのだ。


夏はTシャツにハーフパンツで良かったので、それなりにTシャツを買い込んだが、


毎年冬はどうしたらいいのか分からないで居た。


まあ、下はGパンで良いだろうが、上をどうするかという点で、


ファッションセンスのない私にとっては大問題であった。


最悪、トレーニングウェアで誤魔化していた。


その上に、高校時のウインドブレーカーを着てさらに誤魔化す。


そんな問でしかなかった。


今年は何とかしようと思って、夏の時点であれこれ思案していた。


個人的にはオーバーオールでも良いかなと思った。


体格が一番問題なのだ。


それなりの格好をしなければ。


教育実習前には82.5kgだった体重が、今では90kg近くまで増えていた。


本当に不味い。ただでさえ鏡で見る自分の裸が哀愁を漂わせているというのに。


そりゃあ私だって着てみた衣服がないわけではない。


ゴシック系のパンクな服を着てみたい、というのは最近の願望だ。


駅前にちょうどよい店もある。








しかし・・・、









































似合うはずもなかろう。


それ以前に、まずサイズが無かろうが。








だから、そのお店の前を通ってはため息というか、諦めている毎日である。















































そんなわけで、次に選んだのがツナギであった。


オーバーオールももちろん良いと思ったが、


体型がそれなりに隠せるのではないかという考えから、


ツナギを思いついたわけだ。


ツナギ といっても、工事現場のおっちゃんが着ている様なものではなくて、


F1でスッタフが着ている物を探した。


色々な会社のロゴが入っている物が良かった。


それがまた、格好いいと思ったのだ。


しかし、以外だったのは値段が結構安かったことだ。


もちろんオークションだから人気商品だったら値段が上昇することだろう。


それでも、高くてメルセデスベンツのロゴが入ったやつで5300円だった。


それ以外の、フェラーリ、BMWは3000円程だったので、かなり得した気分だ。


今日はまだ届いていないが、おそろいのキャップも別の出品者から落札した。


今年の冬はこれでいこうと思う。


※そのムカシ運営していた、アタシのホームページ『ゆーもあ』よりサルベージ


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当時、アタシの体重は90kgぐらいだったかしら。


その上での発言だから、至極納得。


このときに手に入れた“つなぎ”はその後も着続け、


いつの間にかアタシのトレードマークになっていたの。


クルマに乗っていないのにねぇ・・・。


免許すらなかったし。


にしても、変わったモノね。


そうやってため息付いていたアタシが、


現在、ゴシック・パンクを着ているんですもの。


ホント、何がアタシを変えたのかしらね。



  

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2010年06月04日

新記録



今日の帰宅は、午後8時3分。


会社を7時半過ぎに出たと考えれば、約30分で家に着いたことになるわ。


豊橋から国府まで。


もう、電車に乗って帰っても大差ないレベルにまで来てしまったわ。


太股なんか、カッチカチやぞ!


なんて言ってみたいけど、まだそのレベルには至っていないわ。


ただ、あくまで風がないっていうのが条件なんだけどね。


この前、アホみたいに風が強かった日が何度かあったでしょう?


あの時は、さすがに自宅に着いたのは8時20分ぐらいだったわ。


結局、30分~50分ぐらいレンジがあるわけで。


自転車通勤にしても、毎日の日課にしても、


ここまでくるとさすがに止められない。


暖かくなってきたせいか、いつもよりも気合い入れてこなすことが多くなった。


それでも、おなか周りの脂肪がなくならないのは納得できないけど、


ほぼ毎日お酒を飲んでいるからかなぁ・・・、なんてね。


そういえば、以前風来人と酒を飲み交わしたとき、


「おまえさんは、何を目指しているんじゃ?」


と、突っこまれたことがあったの。


結局、アタシは何になりたいんだろう・・・?


こうして、日課を続けているのは、再び醜いアタシに戻りたくないため。


決して、今でも美しいとはいえないと思うけど、


あの時のアタシに比べればゼンゼンマシ。


だけど、肉体改造の果てマッチョになりたくもないし。


自分で言うのも何だけど、太股も含めて、


肩から腕にかけても、なんか筋肉が付いてきているような気がするの。


今更ながら。


ただ、このままやりすぎて、太くなりすぎちゃうのはイヤ。


加減が難しい・・・。


な~んか、こんなことしゃべっていたら、ムカシの連中と飲みたくなっちゃったなぁ・・・。


また、風来人と飲みに行こうかしら。



  

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2010年06月02日

謎のDAC+ソニー光学固定式CDプレーヤー(トランスポート)『CDP-XB9



以前、お客さんがお店に持ち込んでくれたセット。


金額にすると3万円にも満たない機器。


D/Aコンバーターは、ヤフオクで出品されている


九州地方の元サラリーマンが作成したというノンオーバーサンプリングのDAC。


中身は、基盤が2枚あるだけでスッカスカ。


一方、プレーヤー(トランスポート)の方は、


10年前にソニーが発売した光学固定式。


(つまり、CDを動かして信号を読みとる。通常は、レンズの方を動かすのだけど)


ソニー製品で高級の証とされる「ES」ではないけれど。


CDを挿入するとき、メカごと前面に飛び出して、CDをセット。


付属のスタビライザーでCDを押さえる仕組み。


ちなみに、トランスポートって付け加えているように、


アナログ出力は、お客さんの手によってカットされているの。


だから、出力はデジタルのみ。


このデジタル同軸出力を謎のDACに接続して、手持ちのアンプで鳴らす。


何が一番愕いたかというと、全体の解像度がハンパなくあがっているのよ。


上から下まで。


結局、何も足さない、何も引かないアプローチが良かったのかしら。


これぞ、CDに本来収録されている音なんだと実感。


したがって、躍動感というか音の反応がすごく良い。


ドラムやベースの音も心地よく、ボーカルがすごく良くのびてる。


「相対性理論」もよかったけど、


今、「逆転イッパツマン」を聴いてみたけど、いわゆる“山本節”が炸裂!!


これまでは、もともと録音レベルが低いのか、


すごくごわごわしていて、聴いていて、気持ち悪かったけど、ゼンゼン!!


やっぱり録音レベルは低くて、ボリュームをちょっと上げなくてはいけなかったけど、


それに伴う変なノイズもなく、すっごく好き!


「究極超人あ~る」もやってみよう。


同じように、ムカシのモノといえば「ぼく、ドラえもん」もナイス!


思えらく、残念なのが、アタシの右耳がほぼ使い物にならないこと。


早く、手術して直さなきゃ。


ちなみに、このDAC、お店のサービス担当にちょっと手直しをしてもらったの。


当初は、写真1にあるように、ちょっと配線が汚らしかったの。


それも、譲ってくれたお客さんがいじったモノだったんだけどね、


全部綺麗に変えてもらちゃった♪


おかげで、前より良くなった感じがするわーい(嬉しい顔)


今日は、お休みだから、日中からガンガンかけるわよ~♪



  

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